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11月

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11月なのに、まだ日中は長T一枚でちょっと涼しい位。
温暖化現象、夏の北極旅行は近い将来できなくなるとか、、、
今日からガソリン代は値上がり。昨夜、工場近くのガソリンスタンドは渋滞していた。
本日、名古屋の街でスタンド料金に注目してみると最高値ハイオク159円。電気、ガス代も来年度から値上がりするらしい。

この機会に、車のチョイ乗りを止めるとか
電気の代わりに、キャンドルを灯して生活するとか
(今、無駄な電気をとりあえず消してみた)


アナログからデジタルで便利になっている事もあるけど環境問題につながるところは、ロハスで!
全てがとは中々いかないけど、意識ですな。


キッチンで使う家庭用洗剤、昔は泡立っていないと嫌でした。今では、かなり薄めて使うのが当たり前になっているのですけどある時、ラベルの注意事項を読んで驚きました。
普通に店頭で買う洗剤、使用量の目安(水1?に対して小さじ1杯)しかも、流水で洗い流す時は5秒以上。大体、どの洗剤にも記してあります。
もうそんな毒性の強い洗剤売らなくてもイイんじゃないの?
ドイツのFrosh(※1)の様に、すべてのメーカーは環境に配慮した洗剤のみ販売するとかしたらいいのにな〜と思う。その点、やはり欧米は進んでるなと思う。

froshは、以前はインターネットで通信販売で購入していました。使い初めは、泡立ちが無いし洗った気がしなくて戸惑いましたが慣れてくると気にならない。
この商品、最近は近場でも見かけるようになりましたが、スーパーとかで普通に並ぶと嬉しいですね。



■ブランドプロフィール:Frosch(フロッシュ)

カエルのマークでお馴染みの環境に優しい洗剤ブランドフロッシュとはドイツ語で「カエル」の意味。きれいな環境にしか生息できないカエルのマークがついたこれらの洗剤は、従来の洗剤に含まれていた環境負荷の高い物質を一切使わず、経済協力開発機構(OECD)の試験で充分に生分解可能な植物性界面活性剤や天然オイルを使用。